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【大学生必見!】GoodNotes 5の使い方

大学生になり、iPadを手に入れた!「GoodNotes」ってよく聞くけど、あれいったいなんだ…?便利らしいけどどう使えばいいの?そんな悩みをも方々つに向けて、GoodNotes 5の基本的な使い方や頻繁に使用する機能について解説していきます。

目次

GoodNotes 5ってなに?

「Goodnotes 5 (リンク)」は、iPadやiPhone、Macで使用できる大人気ノートアプリ。(Windows版も現在ベータ版がリリースされています。詳しくはこちら。)
ノートを作成して手書きで書いたり、pdf資料や画像をアプリ内でダウンロードして書き込んだりすることができます。いわばノートの代わりのようなもの。もちろん手書きだけでなくテキスト入力も可能です。

大学生としては、pdfの授業資料を読み込んで授業を聴きながらメモしたり、新しいノートを作成して板書したりして使うことができます。高校生のころまで教科別にノートを分けて使っていた人が多いのではないでしょうか?私は大学生になり、iPadひとつですべての科目の授業資料とノートを管理できるようになったことに感動したことを覚えています。また紙のノートではできない便利な機能も!

この記事ではGoodnotes 5の基本的な使い方、大学などで役立つ場面が多いであろう便利機能について紹介します。

無料版と有料版、どちらがいいのか?

Goodnotes 5には無料版と有料版(フルバージョン)があります。無料版はノートの作成が3冊までしかできない手書きで書いた文字の検索ができないといった制限があり、圧倒的に「有料版(フルバージョン)」がおすすめです。ノートが3冊までしか作れないのはかなり不便ですし、手書き文字の検索はとってもありがたい時短機能なので使えないと資料やノートを探したいときに時間がかかってしまいます。

有料版といえど月々支払わなければいけないものではなく、¥1500の買い切りで購入できるため、必要経費と思ってぜひ有料版をダウンロードしましょう!

Goodnotes 5の初期設定

ダウンロードしたらすぐ使うことも可能ですが、最初に初期設定をしましょう。最低限やるべきことは下の2つです。

iCloudでノートを同期

GoodNotes 5はiPhoneでもMacでも使用できるため、自分の所有しているiPadやiPhoneと同期できます (同じApple IDのデバイスであることが必要)。なのでiPadで作ったノートをiPhoneから閲覧したりすることができます。さらに他の人と一緒に編集したい場合にもiCloud使用をオンにする必要があります。個人的に共同編集は大学の授業をうける上でかなり重宝しています。共同編集に関する詳しい説明はこちら

【iCloud設定方法】

①「書類」画面の歯車マークをタップ
②「設定」をタップ
③「iCloud設定」をタップ
④「iCloudを使用」をON

自動バックアップ

GoodNotes 5で作成したデータを自動でクラウドストレージへバックアップすることができます。iPadの故障や不調の際、データが消えてしまった場合復旧することができます。

【バックアップ設定方法】

①「書類」画面の歯車マークをタップ
②「設定」をタップ
③「自動バックアップ」をタップ
④「自動バックアップ」をON
⑤「クラウドストレージ」でバックアップ先のクラウドストレージサービスを選択し、サインイン

Goodnotes 5の基本的な操作

下のツールバーについて

まずGoodNotes 5を開いたときに目に入る一番下のツールバーについて解説します。
「書類」、「検索」、「共有済み」、「よく使う項目」の4つのツールがあります。

1.書類

「書類」の画面では下の画像のように、自分の所有するノートやフォルダが表示されます。


デフォルトではこのように表示される設定となっていますが、上写真で丸で囲んだアイコンをタップしてリスト表示することも可能です。また、上部に示してあるように日付順、名前順、タイプ順に並べかえることが可能です。自分の好みに合わせた表示を選びましょう。

2.検索

検索ツールでGoodnotes上にある資料の言葉などを検索したいときに使います。読み込んだファイルにある文字のみならず手書き文字も認識して検索結果に表示してくれます。

例:試しに「プレゼント」と検索してみました。下のようにノートやファイルが表示されます。


検索機能は、「あれどの資料に書いてあったっけ?」というときにノートやファイルを探す際めちゃくちゃ使えます。

3.共有済み

この画面では共同編集をしている資料が表示されます。


共同編集のやり方は以下の通り。

ノート/ファイルのタイトルをタップ→「リンクを共有して共同作業」を選択→「リンクを共有して共同作業」を有効化→「リンクを送信」を選択してLINEやAirdropを使ってリンクを送信

4.よく使う項目

Goodnotesではノートやファイルを「よく使う項目」としてラベリングすることができます。ここでは「よく使う項目」に追加されたノートやファイルが表示されます。

ここでも日付/名前/タイプの3つの方法によって並べ替えることが可能です。

ノート編集時に1番上に表示されるツールバーについて

Goodnotesでノートやファイルを開いたときに1番上の段に表示されるツールバーについて説明します。下の写真で赤く囲んだ8つのツールに関してです。

1.ノートやファイル内のページの一覧表示

このマークをタップすると、下画像のようにノート内のページが一覧のように表示されます。この機能の便利なところは、閲覧したいページまで何度もスクロールする必要がない点です。

また、「選択」を選んで選択した複数のページのコピー、回転、書き出し、移動、削除などを行うことができます。

2.検索ツール

このツールではノートまたはファイル内で書いてあることを検索することができます。手書き文字の認識も可能です。「あれ、このノートのどこの部分に書いてあったっけ…?」となったときなどによく使うことができます。

先程の検索画面での検索の、開いているノート/ファイル内の文字のみ検索できるバージョンといったところです。

3.共有と書き出し

このツールからは、「リンクを共有して共同作業」や、ページの書き出し、ノート/ファイル全体の書き出し、プリントなどができます。書き出しではPDF、イメージ、Goodnotesそれぞれの書き出しができます。

ただ共有相手が閲覧する場合はPDFでよいですが、共有相手が自身のGoodnotesでそれを読み込んで編集したい、という場合はGoodnotesで書き出して送るほうが、書き込まれた文字を消したりすることができるため便利です。

4.録音機能

このツールは最近導入された機能で、録音をしながらメモを取ることができます。メモと音声がリンクして再生時にメモとリンクの両方を同時に確認することができます。人の話をメモする際、会議の議事録をとる際などにメモをとるのに夢中で聞き逃してしまった…ということを避けることができます。

まずはメモしながら録音したいときにマイクアイコンを押します。するとカウンターアイコン が表示され、自動的に録音が開始されます。録音を停止したいときは停止ボタンをタップしましょう。停止するとカウンターアイコンのあった場所に波形アイコンが表示されます。このアイコンをタップすると画面上部に下画像のような操作パネルが表示されるため、再生ボタンをタップすると録音が再生されます。

複数の音声を録音した場合は順次再生されます。複数録音した場合、秒数表示の下のをタップすると下画像のように再生した音声ごとにオーディオクリップが表示されます。該当箇所の音声のみを聴きたい場合はその箇所のみ再生することが可能です。

5.よく使う項目

「よく使う項目」に追加することで重要なことが書かれているページをラベリングして目立たせることができます。私は試験勉強用のノートなどで直前に見直したいページを「よく使う項目」に追加して、先ほど紹介したページの一覧表示からラベリングされたページのみを選んで閲覧したりして使っています。

6.ページを追加

ノートを編集する際、最後のページからさらにスクロールすれば、そのテンプレートの新たなページが追加されますが、「ページの途中に新しいページを追加したい」、「白紙のページを使っていたけど方眼紙のページを追加したい」、「ぺージの色を変えたい」、「写真やイメージをページとして入れたい」、「コピーしたページをペーストしたい」といったときにこのツールを使うことができます。

7.編集モード/閲覧モードの切り替え

デフォルトは編集モードになっていますが、ただ閲覧したいときはをタップすると閲覧モードに切り替えることができます。逆にをタップすれば編集モードに切り替わります。

閲覧モード

8.詳細

この詳細ツールからはページの設定の変更や細かな設定を行うことができます。ページのコピーや回転、アウトラインへのページの追加、テンプレートの変更、ページの移動、ページの消去やページをゴミ箱に移動、スクロール方向の設定や細かい書類設定なども行うことができます。後ほど説明しますが、二画面表示でGoodnotesを使う場合などはツールバーが完全には表示されないため、詳細から様々な機能にとぶことが多いです。

ノート編集時に上から2番目表示されるツールバーについて

GoodNotesでノートやファイルを開いたとき上から2段目に表示されるツールバーについて説明します。下の画像で黄色く囲んだツールに関してです。

1.ペン

万年筆、ボールペン、筆ペンの3つのスタイルから自分に合ったスタイルを選択して使うことができます。

太さは3つ表示でき、よく使う3つの太さを選んでおくと便利です。それぞれ0.1-2.0mmの範囲で自分で好きな太さを設定できます。

また、色も好きに選ぶことができます。デフォルトで既に何色かプリセットに追加されていますが、もっとバリエーションを増やしたい場合はカラーのアイコンをタップして「カスタム」から選ぶこともできますし、右下の矢印で示した部分をタップすればより細かく自分の好みの色を選ぶこともできます。

「この色は今後も使うだろうな」と思ったものはプリセットに追加しましょう。

実際にペンで書いてみましょう。紙のノートに書く以上に文字をさらさらと書くことができますね!また、「描画して押さえる」をONにしていると、書いた後にペンを押さえていると直線や円など綺麗な図形を書くことができます。

下のようにぐにゃぐにゃっとした線も直線になります。

さらに「塗りつぶしのカラー」をONにしていると、「描画をして押さえる」をONにして綺麗な丸や三角を書いた際に自動的に中の色が塗りつぶされるようになります。

2.消しゴム

消しゴムには正確な消しゴム、普通の消しゴム、ストローク消しゴムの3種類があります。正確な消しゴムはかなり細かく消すことができるため、繊細な作業をしているときはおすすめです。しかし普段勉強しているときは普通の消しゴム、ストローク消しゴムのほうが使い勝手がいいと思います。ストローク消しゴムに関しては一筆で書いた部分を一気に消すことできるため、時短になります。消しゴムの太さについては3段階あるため、消したい範囲に合わせて使い分けましょう。

3.蛍光ペン

色の選び方や太さの選び方についてはペンと同様です。太さは1.0-7.7mmまでの範囲で選択できます。蛍光ペンに関しても、「直線で書く」をONにしていると直線で線を綺麗に引くことができます。

4.シェイプツール

丸、三角、四角や放物線などの綺麗な図形を書くことができます。私は数学や物理の授業で放物線を書くときなどに重宝していました。

シェイプツールのアイコンを二度タップしたときに出てくる「他の形にスナップ」を有効化すると、立方体などを書くときに便利です。例えば下図の立方体に線をつけたいとき、この機能を無効化にしているとなかなか立方体と線がなかなかくっつかないことがあるのですが、この機能を有効化していると線がスムーズにつきます。

「他の形にスナップ」が無効
「他の形にスナップ」が有効

5.なげなわツール

ペンで選択した部分を移動させたりサイズを変更させたり、コピーや削除、スクリーンショット、選択範囲のカラーの変更などを行うことができます。なげなわツールを選択してペンで範囲を選択した後に選択範囲を長押しすると下のように複数の機能が表示されます。

ノートに書いた/入力した文字など、自分の編集したものをコピペしたい場合はコピーを、ノートの一部ごと写真に撮りたい場合はスクリーンショットを選びましょう。文字のカラーを変えたり、選択範囲のサイズを変えることもできます。

6.要素ツール

このツールでは付箋やスタンプなどを貼ることができます。正直私はこのツールを使う頻度はあまり高くないのですが、ノートを可愛く付箋などを使ってデコレーションしたい人たちにとってはうってつけな機能だと思います。下の+マークをタップすると写真やファイルから、自分でダウンロードした要素を使うこともできます。「Goodnotes 付箋 ダウンロード」で検索すると、デフォルトではないデザインの付箋のフリー素材などが多く出てきますので、気になる方は是非そちらをチェックしてお気に入りのデザインの付箋を見つけてください。

付箋を使ってノートを見やすく

7.写真の挿入

iPadのアルバム内に入っている写真の挿入ができます。私は勉強する際、インターネットで見つけた図や説明のスクリーンショットをノートに挿入したりして使っています。また、「次から挿入」をタップするとファイルに入っている画像などもダウンロードすることができます。

8.テキストボックス

手書き機能が魅力のGoodnotesですが、たまにテキストを挿入したい場面があると思います。なんだかんだテキスト入力はスピーディーにできますし。そんなときに使えるのが、このテキストツールです。フォントや文字サイズ、左/中央/右揃え、色、ボックスの色も選ぶことができます。
また、コピー&ペーストにも使うことができます。(わざわざテキストツールを選択してからでなくても、文章をコピーしノートをタップし「ペースト」を押せばすぐにペーストできるため、このツールは自分で書き込む専用で使うことが多いです。)

9.ポインター機能


ポインター機能はGoodnotesを用いてプレゼンしたり指導したりするときに便利です。ポインターとして一般的な点で指すタイプと線が残像として残るタイプの2種類があります。

残像として残るタイプのポインター

残像として残るタイプでは、丸で囲ったり上の動画のように文字を書いたりすることも可能です。場面に合わせて使い分けましょう。

ノートの作成の仕方

書類画面から、の表示をタップし、「ノート」を選択しましょう。
デフォルトでは紙の色はイエローとなっていますが、ホワイトやブラックも選択することができます。自分の好みに合った色を選んでください。線のあるなし、マス目のあるなしなどさまざまなパターンがあるので自分の好きなものや場面に合わせて選びましょう。また、表紙も様々なバリエーションがあるので自分が好きなものを選びましょう。私はやる気のわかない科目のノートなどの表紙を可愛いものにすることで勉強のモチベーションを上げています(笑)。

豊富な表紙のバリエーション

ファイルや写真の読み込み方

まずファイルの読み込み方についてですが、iPadでWeb上のPDFファイルを開いているとき、上のツールバーに表示されている共有マークをタップしてスクロールすると「Goodnotesで開く」という選択が出てくるため、これをタップし、Goodnotesで読み込む場所を選べば簡単にWeb上のファイルをGoodnotesで読み込むことができます。

自分が既にファイルにダウンロードしているファイルを読み込みたいときは、Goodnotesの書類画面から新規…+と表示されているところをタップすると「読み込む」という選択が出てくるためこれをタップしましょう。iPadのファイルに保存されているファイルが表示されるため、そこから読み込みたいファイルを選択します。

続いてアルバム内に入っている写真を読み込みたい場合ですが、書類から新規…+をタップし、「イメージ」を選択します。するとiPad内の写真が表示されるため挿入したい写真を選びます。

フォルダ分け

ノートやファイルをフォルダ分けして整頓すると一気に見やすくなります。まずはフォルダの作り方を説明します。書類から、新規…+をタップして「フォルダ」を選択しましょう。名称未設定のフォルダが表示されるため、名前を自分のつけたいものに変更します。これでフォルダの完成です。既存のノート・フォルダをフォルダに入れたい場合はノート名/フォルダ名をタップして「移動」を選択すると、フォルダが表示されます。入れたいフォルダをタップすると、フォルダ分けは完了です。また、複数のノートやフォルダをフォルダに入れたい場合は書類画面のトップにあるこのマークをタップすると複数の項目を選択できるため、ここからフォルダに入れたいノートやファイル、フォルダを選びます。その後上に表示される「移動」を押して移動先のフォルダを選択すれば完了です。

ノートの共有/複数のノートの共有

自分のGoodNotes上にあるノート/ファイルを他人にシェアする方法を説明します。先に説明したノートのツールバーの「共有と書き出し」ツールから共有する方法もありますが、ノートを開いていないとき複数のノートを一気に共有したいときなどによりよい方法があります。まず1つのノートまたはファイルを送りたい場合はノート/ファイル名をタップすると「書き出す」という選択が出てくるため。ここをタップします。すると「PDF」「イメージ」「Goodnotes」の3つのオプションが出てくるため、書き出したい方法をタップしましょう。ちなみに先でも述べましたが、ただ共有相手が閲覧する場合はPDFでよいですが、共有相手が自身のGoodnotesでそれを読み込んで編集したい、という場合はGoodnotesで書き出して送るのがよいです。もとの作成者が追加した文字などを消すことができるので。オプションを選んで「書き出す」をタップし、LINEやAirdrop、メール等用いて共有したい相手に送信しましょう。

ページやノート、フォルダの削除方法

ノートの1ページを削除したい場合は、ノートを開いて詳細→ページをゴミ箱に移動でそのページを削除できます。また、複数ページを削除したい場合はからノートの全ページを表示し、選択から削除したページを選んでゴミ箱をタップすると削除できます。

ノートやファイル、フォルダ自体の削除を行いたいときは、ノート・ファイル名/フォルダ名をタップし、「ゴミ箱に入れる」をタップすると削除できます。また、複数を同時に削除したい場合はをタップして削除したいノート/ファイルやフォルダを選択し、ゴミ箱アイコンをタップしましょう。

ゴミ箱に移動したノート/ファイルやフォルダは書類の画面の右上に表示されている設定の歯車マークをタップして「ゴミ箱」を選択すると削除したページ/ノート/ファイル/フォルダが全て確認できます。復元や完全な削除はここで行うことができます。

より使いこなすために

ここからは、大学生活がより’ラクに’、’楽しく’なるような、GoodNotesで使える便利機能についてご紹介します!私もどれもとっても重宝している機能たちです。

共同編集

ツールバーの説明でも書きましたが、共同編集は大学の授業などで友達と協力したいときにめちゃくちゃ便利な機能です。
私は板書が鬼のように早く追いつけない先生の授業で友人とレジュメを共同編集して書き込んだり、試験勉強のノートを共有してお互いに参考にし合ったりしています。

大学では友人と協力することで負担がかなり減る場面がかなりあります。友だちと協力して授業や試験を乗り切りましょう!

テキストのコピー&ペースト

私はWebページで読んだ文章や翻訳サイトで翻訳した文章などをノートにコピペしてメモにしておく、ということをよくやります。

たとえば英語や第二外国語の授業などで翻訳サイトを参考にすることが多々あり(笑)、翻訳した文章をコピペしてメモしていました。ちなみのちなみにですが、翻訳サイトは乱用しすぎるとほんっとうに英語や外国語のスキルが落ちるので乱用厳禁です!

二画面でGoodNotes 5を表示

ただ板書するときなどはフルスクリーンで十分なのですが、問題を解きたいときや他の資料を参考にしたいときなどは二画面表示が便利です。

二画面表示にさせる方法は下の動画のような手順です。

おわりに

Goodnotes 5の使い方を少しでもつかめたでしょうか?Goodnotes 5は大学生活を送るうえで欠かせないとても便利なアプリです。基本的な使い方をマスターして、皆様の大学生活が少しでも「楽に」なりますように!

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